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2020年6月

昨日(6/19)、全国で移動の自粛が緩和されました(新型コロナウィルス対策)(6/20)

 移動の自粛が全国で緩和され、赤羽国土交通省は「感染症対策をしっかりと講じながら、まずは国内観光から需要を喚起していきたい」と述べていました。下のグラフ(東京都福祉保健局作成)は、→ 続きはこちら
2020年6月

多くの人たちが「病気は薬で治す」と思っているのでは?(その5-2)(6/19)

私はお医者さんの言うことを全面的に信じていました(後編)  さらに銀谷医師は続けています。  例えば、内気だったり引っ込み思案で人前で上がる人、恥ずかしがり→ 続きはこちら
2020年6月

多くの人たちが「病気は薬で治す」と思っているのでは?(その5-1)(6/17)

私はお医者さんの言うことを全面的に信じていました(前編)  前回までお伝えしてきたことから、薬は対症療法で副作用があり、緊急避難的に数回服用し症状をおさえるのはまだよいと思います→ 続きはこちら
2020年6月

多くの人たちが「病気は薬で治す」と思っているのでは?(その4)(6/15)

SSRIが薬効を示すメカニズム(と考えられている)  下のイラストは、「ニュートン別冊 精神科医が語る 精神の病気」による健常者のシナプスです。  シナプス間隙(かんげき)→ 続きはこちら
2020年6月

紫陽花が美しい季節になりました(6/13)

 いよいよ紫陽花(あじさい)の美しい季節になりました。紫陽花はユキノシタ科の落葉低木で、6月~7月、無数の花が半球状に咲きます。白・紫・赤と様々な色がありますが、これは土中が酸性か→ 続きはこちら
2020年6月

多くの人たちが「病気は薬で治す」と思っているのでは?(その3)(6/11)

 抗うつ剤の一つSSRIの副作用  「抗うつ剤SSRIの死角 副作用に攻撃性・衝動性」(2011/8/22)という題の動画では以下のことを見ることができました。 〇学校→ 続きはこちら
2020年6月

多くの人たちが「病気は薬で治す」と思っているのでは?(その2)(6/9)

ベンゾジアゼピン系抗不安薬の副作用 向精神薬の市場推移(2007年~2024年)富士経済 2016年版『医療用医薬品データブック』より  左(スマホでは上)の→ 続きはこちら
2020年6月

多くの人たちが「病気は薬で治す」と思っているのでは?(その1)(6/7)

 私もそうですが、私たちは風邪をひいた時、胃が痛くなった時、ケガをした時、腰や膝が痛くなった時、血圧が高くなった時等々、体の調子が悪くなった時、ほとんどの人たちは病院へ行く→ 続きはこちら
2020年6月

なぜ「コロナうつ」という新しい言葉が生まれるのでしょう?(6/5)

 自粛解除から社会活動が始まることで、これまでの生活スタイルが変わることにより、疲れを感じる人が増えてくることが予想されています。「朝起きるのが辛い」「人と話すのがおっくう→ 続きはこちら
2020年6月

6月に入って新型コロナウィルスに東京都で感染した方は・・・(6/3)

 5月25日に緊急事態宣言が解除されました。それに伴い、学習塾やスポーツジム等も営業が再開されました。昨日の東京の感染者は34人で、本日は12人でした。2週間前の5月19日→ 続きはこちら
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