2020-07

私の生活

新型コロナウィルス感染拡大がたいへん心配(7/31)

 今日で7月も終わり、明日から8月です。7月を振り返ってみますと新型コロナウィルスの感染拡大、大雨による各地域の浸水や土砂崩れ、河川の氾濫等が挙げられます。亡くなられた方々に対して→ 続きはこちら
私の生活

新型コロナウィルス感染拡大が心配(7/29)

 新型コロナウィルスに感染する人がたいへん多くなってきています。東京都で250人、大阪府で最多の221人、岩手県でも初の感染者が確認されました。 → 続きはこちら
私の生活

薬を否定はしませんが薬は対症療法で一時的と考えています(7/27)

 左のネコ(スマホでは上)は私の家で飼っているミミです。生まれて間もない時息子が家に持ってきました。今は15歳です。人間でいうと70歳ぐらいというところでしょう→ 続きはこちら
うつ・不安症状

眠れない時は睡眠薬に頼らず自分の体内時計を生かす工夫をしましょう(7/25)

 現代人はなかなか眠れない人が多いようです。そういう私もけっこう遅くまで起きていることが多いですが、私の場合「寝よう寝よう」とは思いません。時には人間関係で腹が→ 続きはこちら
うつ・不安症状

意識や生活習慣を変革しなければ減薬や断薬はできない(7/23)

 精神薬は飲んでいれば悪くなりこそすれ、良くなることは期待できないと内海医師や銀谷医師、そして山口氏は言っています。精神薬をいくら飲んでもよくならない。それどころか、ますます悪化し→ 続きはこちら
うつ・不安症状

薬物依存というドロ沼からの生還(その3)(7/22)

   山口岩男氏の薬物依存というドロ沼からの生還(その3)をお伝えします。  僕は医者でも薬剤師でもないので、専門的な知識は専門書に譲り、淡々と体験したことを語ろうと思う。この本→ 続きはこちら
うつ・不安症状

薬物依存というドロ沼からの生還(その2)(7/21)

 山口岩男氏の薬物依存というドロ沼からの生還(その2)をお伝えします。  当時は、日中も長期作用型の睡眠剤が残っていて、仕事をキャンセルしたり、約→ 続きはこちら
うつ・不安症状

ADHD治療剤の有効性と副作用(7/5)

ADHD治療剤の有効性と副作用  アメリカ国立精神衛生研究所(NIMH)が、7歳から9歳の600人近い子どもを追跡した大規模な研究が実施されました。行動療法(→ 続きはこちら
うつ・不安症状

薬物依存というドロ沼からの生還(その1)(7/20)

 精神薬を断薬した山口岩男氏の著書、「『うつ病』が僕のアイデンティティだった」(ユサブル)の序章を原文のまま紹介します。 「『うつ病』が僕のアイデンティティだった」表紙カ→ 続きはこちら
うつ・不安症状

注目すべきは精神薬の禁断症状に苦しんだ人たちの成長(7/19)

 前述の精神薬は抜かねばならないと主張している内海医師は、精神薬の禁断症状に苦しんだ人たちの成長を注目すべきであると述べています。 <健康と病気事典より> → 続きはこちら
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