現代適塾(大阪市立大学名誉教授)の井上正康先生が新型コロナワクチンの怖さを述べています(4/28)

 次世代を作る臓器がスパイクたんぱくばっかり作ってた!

 国は5月8日から新型コロナワクチンの追加接種を行います。これは接種勧奨、努力義務が伴っています。この新型コロナワクチンの怖さについて現代適塾(大阪市立大学名誉教授)の井上正康先生が、動画でお話しされています。 


井上正康先生
<インターネットより引用>

 井上先生は、
「ドイツのワクチン接種者が接種して140日目に亡くなられた男性の病理解剖が論文で報告されました。男性を解剖した結果、精子を作る睾丸がほとんど精子を作らずにスパイクたんぱくばかり作っていたことが免疫染色で明らかになりました。」
 以下、新型コロナワクチンの怖さを動画で話されていますので、視聴していただければと思います。

次世代を作る臓器がスパイクタンパクばっかり作ってた!厚労省が認め始めた症状一覧。
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計算したら4回目は45.3%、5回目は23.7%でした。国はなぜ4回目、5回目の割合を出さないのでしょう。

計算したら4回目は83.8%、5回目は67.6%でした。

 5回目になると全人口に対して23.7%の人が接種し、76.3%の人が接種をしなくなりました。5月8日から6回目の接種が行われようとしていますが、5回目より少なくなることが予想されます。基礎疾患のある方、65歳以上の方は接種しましょうと、国は全国放送のテレビで積極的に推奨してきました。私たち国民は新型コロナワクチンの怖さに気がついてきていると思いました。

 

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