希望制とはいえ、生後6か月からの乳幼児にまでも接種を認めてよいのでしょうか(9/30)

 9月20日より始まったXBB対応型mRNAコロナワクチンは生後6か月の乳幼児より接種可能としています。このワクチンはマウスでしか臨床試験をしていません。マウスでしか実験をしていないmRNAコロナワクチンを接種可能にしてしまうことに、私は恐ろしさを感じています。少子化が進む現在、国は未来ある子どもの命を大切にしようとしているのでしょうか。たいへん疑問です。


    右側のグラフを拡大すると…👇
 中和抗体価は武漢株やBA.4/5株が上がり、XBB株抗体はほとんど上がっていません。XBB株には効果が見込めません。

 若い人の重症化はほとんど見られていないのに、コロナワクチンが原因で死亡と認定された人は10代20代でも見られます。また、1歳男児が3回目の接種後死亡といった報告が去る4月28日に厚生労働省よりありました。

国は未来ある子どもにコロナワクチン接種をまだ進めています。これでよいのでしょうか。〔こどもの日〕(5/5)
1歳男児が3回目のコロナワクチン接種後死亡  厚生労働省は4月28日、6カ月から4歳向けの新型コロナワクチンを接種した1歳の男の子が死亡したと明らかにしました。男の子は2月16日に→ 続きはこちら

 

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